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【2020/07/08 23:53 】 |
百姓と自給自足 2

宮崎 駿 のインタビューにあったのだが、
百姓というのはかなり幅があったそうです。

今は、百姓といえば農業従事者だが、
昔はそれ以外にも、道具を作る人、家を建てるひと等々、
村の中でそれぞれの役割分担を持つ人、
すべて含めてその村で暮らす人を百姓と呼んでいたらしい。

そらそうですよね。


僕も 「 百姓はなんでもやらなあかん 」 といわれ、
家づくりなんかにも手をだしてしまったが、
ぜんぶが全部、自分でなんでもやってたとは考えずらいですよね。

冷静に考えれば、昔の百姓がひとりひとり、
すべて自給自足してたとは思えない。
それは不可能に近いでしょう。


その地域、村全体で自給が完結してたのでしょうが・・・


( この項 さらにつづく・・・ )




 

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【2010/09/29 20:10 】 | 暮らし | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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